2019年03月01日

【プラレール】自動ポイントレールを使用したレイアウト

自動ポイントレールというプラレールの部品を使用したレイアウトです。

・カンカン踏切セットの戻り部分に8の橋脚を立て、3の出力でオーバーパスさせたレイアウトです。
 2はカンカン踏切の外を回り、車両出口に当たる部分に踏切をつけました。橋脚が足りなかったので車止めで代用しています。
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・分岐2と分岐3が最小で積層するコンパクトなレイアウトです。
 分岐1は外を回りますが、斜めのつじつま合わせで1/4レールを挟んでいます。
 複線レールは不使用ですが、誤差は少なくなっています。
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・分岐3から一気に坂を上がり橋脚上で1と合流します。
 分岐2の出口は複線外側曲線レールを2本使用しています。
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・分岐2のロングランで多くのレールをまたぎます。
 普通に組むと橋脚がレールの上に来るので1/4レールでオフセットしています。
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・分岐2が大回りしてポイントレールを超えていきます。
 普通に組むと橋脚がレールの上に来るので坂レールで跨いでいます。
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・上記にくるぞわたるぞ!カンカン踏切セットを組み込んだレイアウトです。
 カンカン踏切+凹1/4の直前から坂曲線レールを入れて高さを稼ぎます。
 高架部は6段で、坂レールの途中ですが問題なく下を通過可能です。
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・分岐1の外に、くるぞわたるぞ!カンカン踏切セットを組み込んだレイアウトです。
 入力が凸側なので自動ポイントレールと相性が悪いです。
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・分岐2の高架を二重にして、1の外に くるぞわたるぞ!カンカン踏切セットを組み込んだレイアウトです。
 3の分岐を2の下に通し、かつ橋脚を避けるため1/4レールをたくさん使って誤差を少なくしています。
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・車両基地を中心に配置し、それを跨ぐレイアウトです。
 跨ぐ線路は2倍直線レールを使用しています。自動ポイントレールは単に合流のためだけに使用しています。
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・すべてのレールをどちらからでも通行できるクロス型のレイアウトです。
 坂直レール下での誤差は1/6程度あります。
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・2の出力を坂レールで2階にして、その下で1,3が合流するレイアウトです。
 複線曲線レールと1/4レールを使用して破綻なく繋げられましたが、誤差はまぁまぁあるのではないかと思います。
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・上記にくるぞわたるぞ!カンカン踏切セットを組み込んだレイアウトです。
 自動ポイントレールの1,3で駅に到着し、到着間隔が一定でないためアナウンスが迷ってしまいます。
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・分岐2を坂レールで上げて自動ポイントレールを2倍直線レールで跨ぐレイアウトです。
 分岐2の先に1/4レールを入れてオフセットしています。また、1の出力が凸凸になるため、凹凹+1/4+1/2としています。
pla-12.jpg

・上記のレイアウトを拡張し、分岐1の外で合流するレイアウトです。
 調整のため、橋脚上で外側複線レールを2本使用しています(赤シール)
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posted by MON at 00:00| Comment(0) | プラレール | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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